お店の受付嬢として勤める自分

今日はウェザーが不安定で多雨が降ったり止んだりしていた。たえず暇なのに、急に混み出すのがうちのお店。忙しいときに限って役割は立て込んでくる。「些か姉ちゃーん!少なく傘!」オジサンの考え。「かしこまりましたー!1本ですか?」「否2読物ですよー!」わたわたって慌しく傘をお渡ししたら「いやー、ありがっというね!」といった引き上げるオジサン。ひとまず怒られなくて良かったーとホッとした自分。
それから2タームほどして、あのオジサンが帰ってきた。「傘有難うね!」満面のスマイル。「おかげで助かったよ。」「有難う。」オジサンは素敵な男だった。
常に停滞が多く、名人や親分をビクビクさせて仕舞う自分。でもようやく、うちの暖簾に貢献できるようになりたくて。レジは憎悪だし、ぐっすり手直しが分からなくなって名人を呼んで仕舞う。もらえる自身がやった方が速いことは知ってる。でも自分に役割を任せてもらえる。名人が後ろで補助して見守ってくれている。自分がパニクったときはやさしく「こうだよ。」といった教えてくれる。
自分、ココに来て良かった。昔からいつも怒られてばっかりだった。音痴がなかなか直らなかった。今でも音痴。ゆるゆるしか役割が出来ない自分に関し、お客様に「早くしてくんない?」ということは何度も起こる。でも、名人は自分を責めたりしない。「駆け出しだから最初は上手くいかないものだから。」「知人も色んなほうがいらっしゃるから、気にしなくてもいいよ。」手厚い名人やお客様に囲まれてはなはだ幸運。思い切って環境を変えて良かったなあ。パートタイマー一月目の反作用でした。

私はナースなんで商いに参る事もない

のですが、夫は大卒ものの至極大卒を活かせてなくアトリエ売り買い。
確かに勤め先を仕切っているし店先としては辞められては困る人柄なんだろうなと私でも感じていますが、昨今手取り24万出向くかいかないか…。
しかも3万5000円もお小遣い。ガソリン勘定とか込みですけど。
なので、私は一生が物凄く不安になって、夫という真剣に商いに関しまして話し合った。
ちゃんとした店に転職するには年頃系にこれから決めて行かないといけないと。
ナースとして全部で働いてる私に絶対甘えていると段々腹立ってきました。
私から見ても夫の今の店舗の一生が見えないのと、利便厚生がかなり整っていないので退社金銭などないはずだと思っています。
今は子供達も小さいし富もかからないけど、大学や対象勉強に行くってなった時にどうするの?という質問してもモジモジモジモジ言ってるだけ。
私がそれならナースになれば?看護生徒になれればその間は全力で応援するよ。と言いました。
さっと意欲が傾いたようですが、やむを得ず本年看護勉強受けてみるというてましたが、なんの学業もしてないし本当行動力って胆力に欠けるパパですなと諦めモードの私だ。
我家も3年齢前に購入して、昨年家族カーも購入して、私がこれだけ働いてるから貸出が組めてあることに夫は気付いてるのかな?
ひとまず大黒柱だけど、自覚はあるのかなと先日ホンマ疑惑で仕方がないだ。
私も速くファクターで働きたいんですけど。

泳いで、ゲット

長時間使用していた、リクライニング座椅子が寿命が来ましたので、端末通販で、ちっちゃなウレタン入りの座椅子を購入しました。背もたれ20cm、縦、隣席約28cm程のがたいですが、すぐれものです。低レジスタンスの背もたれを当てて、テレビジョンを見ていますが、マージンを取らないし、運搬気持ちよく便利で、長く愛用したいと思っております。これなら、大難時でも持ち出せますし、座布団代わりにもなると思います。
 この間、美貌院へ行ったステージ、美貌師くんが、いまや、こういうちっちゃな座椅子を使用していると云うチャットで、児童が勉強をするステージ、重宝していると聞きました。カタチは丸カテゴリーで食事をする時も持って来て座っていると云うことです。大きな家具やライフ道具の営業が風潮ですが、毎日に則した、こうした便利な取り扱いやすいグッズが出ているは異常とともに単価の安さがプリティーでした。
 いいもとにおいて、アーティスティックな、芸術工芸的椅子やちゃぶ台、そして機能的な座椅子は人前環境を考えると生産、営業は避けられませんが、経済的二流には安く、良い物が絶対的な楽しみで有り、毎日も夢見心地になる事は悪行有りません。
 この間、古くさいコタツも出してみて、その重たさに、へきへきしました。又も、端末ショッピングを考え、詳細を延々と調べております。端末以内を泳ぎ回りながら、はたと、気付きました。何もコタツを貰う必要はない、電気アンカのすぐれグッズが沢山出ている、おや、ビビッ、って思いつきました。安価で製品が優秀で有れば、経済的二流は飛びつくのです。夏季も終わりですが、泳いで、ゲットするわ。

カタコトな日本語で呼びかけられました

ひとりでに最初週ほどまえに、びっくりすることがありました。笑

不可欠を終えて、帰省しようと思ったところ、急遽ゲンコツをつかまれました。

果たしてびっくりして、振り返ると、そこにいたのが40料金くらいの、外人紳士ふたりチームでした。

「皆さん結構わたしの人間だ。」
「ちょっとだけ言葉いいですか?」

カタコトな日本語で呼びかけられました。笑

あたしは急いで舞い戻りたかったので、断り続けていたのですが、さすが、外国の男の人は、結構しつこいだ。笑

ゲンコツも離してくれませんし、
「帰ります。」
と冷たく言い放っても、引き下がろうともせず、ひたすらに
「皆さんわたしの人間だ。」
と言われる始末。

あー再び濃い。帰りたいのに。と思いながら、今しがたをちらっと見ると、耐えるあたしをかわいそうなまぶたで見分ける、邦人紳士たち、、、。笑

通常、最終的には、
「帰ります。」
「日にちがありません。」
と言って離してもらえたのですが、外国のヤツのPMAは、激しいな、といったあらためて感じた太陽でした。

邦人の男の人は、やはりPMAがなさすぎてダメだなぁ。といった。。

そこで助けるくらいの度胸があれば、邦人の紳士も捨てたもんじゃないなぁって思えたのですが、当然の邦人ですなぁ、という。笑

すこし納得な太陽であり、あらためて気づかされた太陽でもあり、邦人男性にガッカリさせられた太陽でもありました。笑

外人紳士の積極的なところは、前もって邦人男性にも、すこしは見習ってほしいですね。笑