カタコトな日本語で呼びかけられました

ひとりでに最初週ほどまえに、びっくりすることがありました。笑

不可欠を終えて、帰省しようと思ったところ、急遽ゲンコツをつかまれました。

果たしてびっくりして、振り返ると、そこにいたのが40料金くらいの、外人紳士ふたりチームでした。

「皆さん結構わたしの人間だ。」
「ちょっとだけ言葉いいですか?」

カタコトな日本語で呼びかけられました。笑

あたしは急いで舞い戻りたかったので、断り続けていたのですが、さすが、外国の男の人は、結構しつこいだ。笑

ゲンコツも離してくれませんし、
「帰ります。」
と冷たく言い放っても、引き下がろうともせず、ひたすらに
「皆さんわたしの人間だ。」
と言われる始末。

あー再び濃い。帰りたいのに。と思いながら、今しがたをちらっと見ると、耐えるあたしをかわいそうなまぶたで見分ける、邦人紳士たち、、、。笑

通常、最終的には、
「帰ります。」
「日にちがありません。」
と言って離してもらえたのですが、外国のヤツのPMAは、激しいな、といったあらためて感じた太陽でした。

邦人の男の人は、やはりPMAがなさすぎてダメだなぁ。といった。。

そこで助けるくらいの度胸があれば、邦人の紳士も捨てたもんじゃないなぁって思えたのですが、当然の邦人ですなぁ、という。笑

すこし納得な太陽であり、あらためて気づかされた太陽でもあり、邦人男性にガッカリさせられた太陽でもありました。笑

外人紳士の積極的なところは、前もって邦人男性にも、すこしは見習ってほしいですね。笑

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